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ボーンブロス そもそもメモ9 「もったいない食材」を活かすコラボをOEMで 

ボーンブロス そもそもメモ9>「もったいない食材」を活かすコラボをOEMで
●食品ロス削減に関心が高まっています
●エムボーンブロススープも「いのちがもったいない」から生まれました
●コラボで想定外の商品誕生の可能性も
●ともに「未来が楽しみになる」製品づくりを
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食品ロス削減*に関心が高まっています
2005年、ケニアの環境副大臣だったワンガリ・マータイさんによって、「もったいない」という言葉が「MOTTAINAI」として世界的に広がることとなりました。
そして今、賞味期限が近付いた食品を必要とする人に無償で届けるフードバンク活動や、商品棚の手前からの購入「てまえどり」もおなじみになりました。また製造過程で発生する端材を活用して製品化する動きもクローズアップされています。

エムボーンブロススープも「いのちがもったいない」から生まれました
鶏の手羽元から骨を取り除いたら、食べやすくご提供できるようになりました。しかし外した骨をそのまま処分していいのだろうか?これも鶏の「いのち」なのに。もったいない、申し訳ない。この思いから開発が始まったエムボーンブロススープ。

エムボーンブロススープ開発ストーリーはこちら

こうしてOEMのご案内をしていますのも、他にも同じ思いをお持ちの事業者様がいらっしゃるのではないか、力を合わせて「もったいない食材を活かすコラボレーション」をしたいという思いからなのです。

コラボで想定外の商品誕生の可能性も
端材の中には「色や形はよくないが、味は最高」、「捨てがたい栄養価が含まれている」など、工夫次第で活用できるものがあるのではないでしょうか。
お取り扱い食材の中に、エムボーンブロススープのメイン材料「手羽元の骨」のような、「もったいない食材」が眠っていませんか?
OEMでマザーフーズのボーンブロススープと貴社の「もったいない食材」を組み合わせることで、想定外のおいしい製品が生まれることもあり得ます。
当社のボーンブロスの特長であるコラーゲン・アミノ酸・イミダゾールペプチドの含有成分をベースに、貴社の「もったいない食材」の利点も活かせるのは、OEMならではの相互作用。そして生まれた製品が、食品ロス削減、環境保全にもつながれば、社会に貢献できる事業となりますね。

ともに「未来をツクる」製品づくりを
エムボーンブロススープは「未来をツクるスープ」。この言葉には「地球環境にも配慮して、よりよい未来を作っていこう」というニュアンスが含まれています。
OEM商品開発によって、より未来が楽しみになる商品が生まれることは、私たちにとっても喜びです。
ボーンブロスを土台に「もったいない食材」が活かされる製品づくりを、OEMでご一緒に進めていきませんか。

ボーンブロス OEM お問合せはこちらから

*農林水産省HP
  環境省 食品ロスポータルサイト

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